« 男子万歳 | メイン | 久々の初めての。。。 »

社会の窓

またトイレの話なのですが。。。
トイレに行った息子がやけに時間をかけている。
なにか問題でも?と思いのぞいてみると、
パンツの前空きの部分(なんと呼ぶのですか?)から
例のものを引っ張りだそうとして苦労している。
なにをしているのかきいてみると、
「ここからち○ち○だすんだよ〜、おとうさんがいってた〜〜」
だそうで。

ただでさえ未だにトイレのときは気が抜けないおかあちゃんです。
よけいなことを教えやがって。。。と思ってしまってごめんなさい。
そんな生意気なチビッコおぱんつなんて買ったおかあちゃんが悪い。

基本的には男親である相方がいてくれて、いつも感謝している。
友達からなにかと学んでくる息子が、
教えてもいないのに初めて立って用を足したときには、
どうしていいかよくわからなかった。
男子のパンツも、そういう構造になっていることは知っていたけど、
実際にどう機能しているのかは、よくわからない。
男同士でじっくりと話し合ってもらおう。

ちなみに、下着ではないパンツたち、
全然必要もないのにポケットがやたらついていて、
保育園から公園から、どんどん砂を運んできて、かなりいや。
それが、本当に必要ないのに、社会の窓までついていたりして。
3歳の息子は、そこにおもちゃを入れて遊んでいる。
社会の窓は、ポケットの一種だと思っている。

そして、自分についているものが妹にはないということはわかったようだが、
現在の彼の理解は「なかにはいっている」ということになっている。
おっさんみたいなおかあちゃんの娘だからって、
前立腺とか隠し持っていたらどうなのだろうか。
それもよし、ということで。

コメントを投稿